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『天上天下』

天上天下 20 (ヤングジャンプコミックス)天上天下 20 (ヤングジャンプコミックス)
(2009/05/19)
大暮 維人

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http://news23vip.blog109.fc2.com/blog-entry-316.html

天上天下最新刊!!

いやー本当に大暮は凄いな(絵が)

大暮維人の漫画を正当に評価するのに必要なのは冷静な心である。それはもう、ストーリーに対する突っ込みや話の流れを考えてないような構成に対するイライラを冷静に沈め、“客観的に絵のみを見ること”である。

……いや、俺はエアギア途中から読んでないから知らんけど。

前刊、俵が主人公だったのに最新刊では全くの空気になってしまっております。(○○が空気ってトンでもねぇな)

雅孝が光臣をふっ飛ばしていた事が最後の方ですっかり忘れ去られているのも凄いな。なんだったんだあのシーンは。その後ピンピンしている光臣のお陰ですべてが台無しだよッ

あと本当の主人公は誰ですか。大風呂敷広げるのはいいけどどうにかなるのかコレは。

謎のチップとか計画とか真の武とかあの赤ちゃんとかもうなんなのさー全部チグハグなんだよー

数話先しか考えてないような構成とかまじ凄いわーグレイトだわー。俵空気とかマジありえんんわー、屍はどうなったー。

その場にいて空気とか作者的には絶対に避けたい話だと思うんだけど、大暮はなにを考えてるんだろう……そういう空気作り出すから話が作りこまれてないって云われるんだけどな……

まぁ総ての登場人物に意味を与え、最後まで活躍の場を与える事も大変であるか。

ハガレンはその辺上手い印象だったけど最近、というかこの最終章?はキャラが多すぎてちょっと大変な感じ。小奇麗にまとめる、って意味でもないけど、回収されない大風呂敷なんかあったら致命的だよね

まぁ天上天下は絵が凄いからそれだけを凄い楽しみに見ているんだけど。絵だけで存在する価値がある。──これって凄いよね


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『I/Friend's』

ニコニコのなんかノベルゲーっぽい企画動画



マサキの部屋には、週末になるとアルコール持参で後輩のノゾミとメグミが訪ねてくる。
一人暮らし彼にとって、その時間は少しだけ騒がしくなるのだ。

そして、いつものようにぐだぐだと中身のない会話を繰り広げながら、心地よい笑い声に身を任せる三人。

ごくごく平凡な日常。

だけど、三人だけの穏やかで楽しい時間は長くは続かなかった。

永遠に続くかのように思えたその日々は、突然終わりを告げる。

               *


物語に散りばめられた伏線や暗示を視聴者がどう解釈するかにより、物語の結末は変化していきます。

犯人捜しのミステリとは違ったベクトルの「考える」楽しみをコンセプトとしたリドルストーリーです。

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さて、なにやら見つけてしまったのでとりあえず面白さみたさにれっつプレイ(視聴)

酔っ払った妖精というか妖怪というか……彼女らは東方世界の住人ですか。まぁそんな感じなのは製作者も完全に理解しつつネタとして扱っていますが。

……さて本作。リドル(?)ストーリーというだけあって最終的な解答は与えられません。

多分にひぐらし的と云ってしまえばそれまでなのだが、まぁひぐらしを多少なりともプレイした事のある人ならばまずはそう思ってしまうことしきり。まぁそんなイメージで考えていただければ幸いかと

ふーむ、さて、見てみた感想としてはどうかなぁ……まぁ話は置いといてシステム的なところから行くと、意外とこのタイムラインで前後に移動できるというのはありがたいね。動画として当然ではあるのだが、物語を簡単に振り返る際には便利だったりなかったり

まぁ普通のノベルゲーも履歴は表示できるけれど、かなり前のところにまで戻るのは面倒な上、ビジュアル的な再生はされないので場面を思い出すのが難しかったりなかったり

逆に言うとタイムラインが現在の再生場所になるので、少なくとも1週目でいじると自分が見ていた場面丁度に戻すのは大変だし、ともすれば一気に物語の結末まで飛べてしまうのはいただけない(ええ、ぶっちゃけ飛んでしまいましたとも最後まで。完全に自分でネタバレですよ

あと、システムという訳でもないが、解答がとりあえず保留されるビジュアルノベルゲーがニコニコで成功するのかどうかは正直解らない。

幾つかのフリーホラーゲーなどの実況動画を見た身としては、解答が与えられないゲームは多少なりとも達成感が失われる。それでも見せたいならば、それを補ってあまりある魅力が作品に必要となる(回答があるかも?と思わせるのも作品の魅力の一つか)。少なくとも長時間見せる場合、文章が面白くないと結構きついんだ、ノベルゲームは

本作はとりあえず全編とおして40分ほど。多少時間があるならば見ることは難しくないか……

まぁ気になったのはそれぐらいか。しかしまぁ、声付きビジュアルつきでただでノベルゲーが見れるとはほんと凄い時代になったものだ。(良い時代である、とは表現しない。便利な時代が良い時代、というの癪なものだ。わしのようなひねくれモノからすれば)

という訳で以下、ハイパーネタバレタイム。

という名の考察タイム(ネタがあまりないのですぐ終る)






……………





…………






……











とりあえずこの話はどっきりではない。○月○日の会話が物語りに関係するとするならば、そんな身も蓋もない回答は“許されない”

で、あるならば登場人物のいずれかはI/Friendである。
だが、それを知るための決定的な材料はないかも知れない。それでも無理やり考えるならば“三つほど”答えを考える事ができる。(まぁどれも決定的ではないが

では解答1(超解答

ノゾミはもともとメグミのI/Friendであったが、マサキと話すようになってからはマサキにも見えるようになった

──なんという超解答だろう。SFにもほどがある。でもこういうのも好きだ

その根拠、というか理由としては最後に語られる『layer mask』内での話。「“あたま”の構造」と解釈すれば出来なくもない。文脈上、それ以外に解釈しようがないが……はて

細かいことを言うならば、(酒を“自分と同じだけ飲んでいる”とか、いろいろ

こう解釈すると、ノゾミが消えた理由は……、まだマサキの目の前にいる理由は……であるが。


解答2

メグミがノゾミのI/Friend。この場合でも、マサキはI/Friendを共有している。あるいは、“二重人格を個別の人物として捉えている”。

元々、ノゾミただ1人がいる場所に、マサキは二人の人物を見ていることになる。(ノゾミの方は人格交代がせわしなくおこなわれ?、1人で二人分喋っている事になる

この場合、ノゾミがメグミに見えなくなったのは、人格上の優位性の問題。そうする事でメグミの恋愛を助けようとしている。

……実はコレは解答1にも適用できるなぁ──

あまり面白くはないけど一番現実的かも知れん……いや現実でも厳しいけど


解答3

二人ともマサキのI/Friend。うわ普通だし伏線回収とは云わないしつまんねーなぁ……

layer内での独白もフォント違いによって人格の違いを表しているのだろうが、どちらの人格なのか決定的なところが解らない。声優も同じなので判定は無理(違ったらソレはそれで解り易過ぎるが

ついでに自分は時系列をあまり重要視してないのでこんな解答だけど、もしかしたら時系列考慮すればもっと別の解釈が出来るのかもしれん


という訳で考察オワリ。あんまり考えてもシャーないしね

とりあえず一つ云えるのは……もうちっとコメントが増えて新しい解釈とかできるようになったら面白いかも知れんね。その為にはまず沢山の人に見てもらう必要があるんだけど……ねぇ

一週目は米なし、二週目から米ありとかでみれば面白くなる!とかな

……残念ながら自分はROM専なので米なんかしません。んなめんどうな


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『パラダイス・パラライズ』

パラダイス・クローズド THANATOS (講談社ノベルス)パラダイス・クローズド THANATOS (講談社ノベルス)
(2008/01/11)
汀 こるもの

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「パラダイス・クローズド。楽園は完璧ゆえに、如何なる変化も許容しない。自分は大好きだナァこの作品」

「私は別にそう好きでもありませんけどね」

「だろうね。俺はコレを大好物であると云い、最近はまった唯一の作家と云い、一生大事に保管すると言い切る事が出来るが、残念ながら一般受けするような作品じゃあるまい。それぐらい読者である自分には十分理解できる」

「一般受けしないものを一番好きだと云いきれますか。ま、世の中そんなもんかも知れませんけどね」

「俺は別にそれでもいいんだ。そもそも自分が好きな作品を他人がどうこう評価しようともそれは一向に構わないのさ。例えコレがどこかしこで酷評されていようとも、それはそれで仕方が無いものだ」

「仕方ないんだ」

「そもそも一般受けするような作品じゃないッツーことはアクが強いって事だ。そのあくの強さに辟易する人間も当然居るだろう。というか、居て当然だな」

「そんなにアクの強い作品なんですか? これ」

「お前、読んだんじゃないのか……まぁいいか。アクは強いだろうね。まほろタンほどではないにしろ」

「まほろタンって誰ですか?」

「あまりにもアクが強いんで一部の読者に熱狂的なファンが居そうだけど一般的な視点を持った批評家からはフルボッコにされてそうな感じ(あくまで主観)の作者。古野まほろ。個人的にはデビュー作が鮮烈だった。何が起こっているかわからないという意味で」

「駄目じゃないですか」

「あれはなんだろうなぁ……まぁいいや、兎に角アクは強めかもしれん、という事だ」

「はぁ、具体的には?」

「まずは、生物学(特に海洋系・観賞魚系。いわゆるアクアリウム系)の知識、薀蓄を非常に披露される。たぶん文章の半分近くはそんなもんだと思ってもらっていい」

「げぇーーー半分ってなんですかそれ……」

「でも大体事実だ。後は小ネタ、ギャグ、が多いところか。主人公が双子の二人組みなんだが、いい感じでボケと突込みが入るんで非常に楽しく読めた。主に俺が」

「それは別にいいと思いますが……」

「あんまり他の作品からの引用系のネタを披露されるもが好きじゃない人も居るだろうがね。特に漫画とかアニメからの引用がある気がするナァ、この人の場合。まぁ作品の内容的には微々たる物だけど」

「アニメから引用するのは結構レベル高いですね……」

「つっても風の谷とかエヴァぐらいかなぁ。風の谷原作漫画のネタが出たときは思わずにやりなんだが」

「原作漫画なんてあったんですか!?あれ!?」

「あるんだよ、一応……話がそれてるな。戻そう。この小説で個人的に好きなのは、探偵が連続殺人を起こした犯人に向かって『何やってんだバーーカ!!』って高らかに宣言するところだ」

「…………は?」

「常識的に考えてみろよ。そもそもなんで推理小説ものって探偵が犯人の前とかで推理を披露しなくちゃならんのさ。はっきり云って馬鹿馬鹿しいよな、あれ。勿論、そこにある種のカタルシスがあることは認めるけどね」

「はぁ……」

「でさ、この小説ではそんなもの無視して犯人追い詰めるの。そして馬鹿にするの。お前がやったことには何の意味もねーんだって事。それが二重の意味で推理小説ってモノを根本的に疑問視するものな訳」

「それはまた……自己矛盾ですねぇ」

「小説とか物語ってモノは、それ自身が多かれ少なかれ自分自身を存在矛盾させているとわしは思っているけれどね……ま、それはいいや。兎に角、わしはそんな探偵さんに一目惚れしてしまったのだよ。あぁ、コイツは何て事を云ってくれたんだろう!たまには探偵がそんな事云ってもいいと常々思っていたんだ!」

「ひねくれてますね」

「じゃかしわ。後そうだなぁ、他にもアクが強いといえば、双子の片割れが死神(タナトス)体質つって兎に角周りの人間がどんどん死んでいくっつー設定があって……まぁそれが失笑を買う原因の一つだと思うんだが」

「それはまぁ……そうかも」

「でもこいつよりよっぽどコナンとか金田一の方が悪質な体質だとわしは思うけどね! あいつら周りの人間何人殺せば気が済むんだよ! いい加減自責の念と掛かられねーのかよ! 鋼の心かよ! ばっかじゃネーーの!?」

「うわーその馬鹿にした目線……」

「ま、事実だろ。俺はそういった意味でもこの小説を評価するわけ。人が死にまくる理由を用意しないで探偵モノなんかシリーズ化すんなって感じシネェ? 警察にくっついてりゃ殺人事件に毎日お目にかかれるとでも本気で思ってるのか? 職業探偵ならなんでも赦されるって本気で信じているのか? 探偵自身もその作者自身もだよ!」

「それは……だってフィクションですもん」

「くっっっっっっだらね。フィクションだからなんだよ馬鹿馬鹿しい。フィクションにも動機だって理由だって必要だろうが。それをただそうしたいというだけの作者側や読者の理由でうやむやにすんな」

「まぁそりゃそうかもしれませんが……」

「兎に角さ、俺はそういったある種馬鹿馬鹿しい決まりごとを一瞬でもぶっ壊してくれたこの小説と作者に敬意を表すわけ。いままでそういう事を誰もやってこなかったなんて事は言わないけどさ、ここまで意識的に解りやすくやってのける事に俺は賞賛を送るわけ。そんな話」

「なるほどねぇ」

「そんで、ま、この小説を酷評するのも結構なんだけどさ。酷評し馬鹿にし失笑するだけの権利を有しているのかと、わしはまた思う訳なんよ」

「権利、ですか?」

「ありていに言えばそうだ。俺はさ、そもそも批評とか感想とか、そのへんのもんは全部感傷に過ぎねーって思ってるわけ。お前がそれを批評するのはかまわねーけど、それってただ“お前がそう思った感傷”に過ぎねーよなって話。お前の意見が一般的なんじゃない。お前の批判が的を得ている訳じゃない。それらは総てお前の好き勝手な想像に過ぎないんだよ」

「想像ですか」

「想像だろ。お前らが“この設定は失笑モノである”と云う時、さもその感想が世間様一般の感想であるかのように装うのはやめろ。『自分がこの設定や話が嫌いだから私はこれを酷評します。しかし私以外の人に関してはこの限りではありません』ぐらい云ってから酷評しろってもんじゃないのか」

「でもまぁ、彼らも趣味で或いは仕事でやってるだけでしょうから」

「批評家なんて仕事を俺はあまり認めちゃいない理由がそこにはあるんだけどな。つまり、まるで神がごとき言葉で人の作品を切り捨てていいものかどうかって事さ。そりゃあ、あらゆる作品が万人に受けることがありもしないって事があったにしても」

「万人には受けない、ですか」

「総ての人間に受け入れられる芸術なんてものは存在しない。そんな絶対芸術は理想と空想の中だけの産物だ。読み手を選ぶ作品を作ってはならないみたいな話もあるけどさ。実際考えても見れば、読者(購読層)を意識しないで描かれる物語なんてあるものかね。あらゆる作品はニッチの為に書かれたものであり、その限りにおいてその他の人間には受け入れられない」

「そんなもんですか」

「そんなもんだ。設定が中二くさい? ラノベチック? だからどうした。これはそういうもので、そういう人のために書かれた物だってなんで理解できない? あらゆる作品が“自分の為に書かれている”なんて本気で批評家共は思っているのか?」

「それは……どうでしょうか」

「思っているが如きその批判精神が俺はむかつくのさ。あぁ、これは俺には合わなかった、ただ“それだけなんだ”ってなんで云えないんだ? 何故自分が思ったことをそのまま口にする? 仕事だろうがなんだろうが俺はそんなもんには価値を見出さないね」

「でも、あらゆる作品には、その業界にはそういった意味での批判が必要なんじゃないですか? そういった馬鹿にする言葉があるからこそ、まだまだその作者達は頑張っていいもの作ったやろうって思うんじゃないですか?」

「確かに、そういう側面もあるのだろうな。残念ながら。でもだから余計に俺は好きじゃないんだ、批評家ってもんが」

「それって僻みみたいですけど」

「俺は別に批評したいとか批評家になりたいなんて露ほどにもおもわねぇけどな。俺はただ面白い作品が読みたいだけだ。これからも、ずっと先も」

「ま、でしょうね」


「という訳でわしは『汀 こるもの』にはこれからも非常に期待しているのであった。まる」


「なんという尻切れトンボ。もっと考えてから文章書きなさい」


「うるせーよ」

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― 燈宮 仮月 ―
Hinomiya Kaduki

趣味/
 「読書」
 「音楽鑑賞」
 「妄想」

座右/
 「初心忘れるべからず」
 「思い立ったが吉日」
 「継続は力なり」

口癖/
 「結局は程度問題」
 「時と場合に因る」
 「何事も経験」

欠点/
 「すべて狂言、、、、、

 
『他ならぬ、他人の為に』
『それはつまり、因果のように』
『世はなべて殊もなく』
コミックス・コード
『爆発的情報進化 Meme Explosion』
『Fight and Flight』
『重力の中』
『ロストリモート』
『あんちのみ?』
『日常机上』
『頭蓋骨と頭痛の間で益体も無い話』
『都市なる伝説 Netlore』
『感情と、機械の生物 nothing but ism』
『“特別”もいずれ』
『Letter』
『細胞奴隷』
『死ヲ希シ慮ル事念ズ』
『All are the gradations』
『オール オア ナッシング』
『いつかの心を 忘れる心 for me any more』
『一般的に一般人は一般的に云って一般以下である』
『引き篭もりの愚者』
『人災について』
『世界の片隅で愚痴を云ったら自分に返ってくるって意外と真理』
『危機感欠如認知バイアス Somebody else's problem acknowledgment bias』
『命の重さ──言葉の重さ Weight the mind』
『Fortuna amicos conciliat, inopia amicos probat. 』
『せめて人間らしく』
『傾ぐ世界 Poltergeist』
『自殺考察(1) 墜落追悼』


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