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『主義主張について』

経済・政治・文化・思想ごっちゃのまとめになるが、人間の精神活動が社会的基盤の上に成立するものであるならば、あらゆる主義主張は経済・政治・文化・思想を同時に取り扱う。

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情報補完 / COMMENT:0 / TRACKBACK:0
『ここんとこのメモ』


・豚インフルエンザが大変なことになり始めてますね
話題として出てきたのもここ最近なのに既に鳥インフルエンザなど
目じゃないぐらいに危機感バリバリな状況です

http://d.hatena.ne.jp/elm200/20090427/1240802086

水際で食い止めるつってもそのビジョンが全く見えないナァ
実際、感染力がどの程度なのかもよく解らないし……致死率とかもね


・結局、シムシティー4プレイしてしまったり
あれはあれで物凄いシビアゲー
むしろこのゲームバランスで作った事に感心するほどに
BATとかLOTも色いろおもしろそうかなぁと思ったけどそこまでやると逆にめんどうになった

最終的にはプラグインなし大マップ一個衛星都市無しで100万人達成
土地とか結構余ってるからもっと頑張ればもっと増やせそうだけどもういいや

・あと他にはえーーーっと…………なにやってたっけ

・汀こるものの最新刊出てましたね
やっぱりいいわー物凄くいいわーー(個人的に

波長がぴったりあっちゃってる感じ──いろんな人の本読んできたけどここまでぴったりはそう無い
といってももう一般人には全然お勧めできないってのが悲しいというかまぁべつに構わないというか

今回の話も例によって例の如く推理小説ではないけど

・古野まほろも最新刊でてましたね。天帝のみぎわなる鳳翔
ぶっちゃけ推理小説の中で○○○したのこれで初めて見たわ……すげーー(いろんな意味で

この小説は7割程度の比率で大して意味の無い文章が挿入されています。
すべて理解しようとすると廃人化するので注意してください

…………マジデ

真犯人は結構バレバレだと思ったら真犯人の中の真犯人が居た
酷くどうでもいい感じで

・そういや四月中に更新が全然行われなかった所為で説明してなかった
4/1分の更新はまぁ、勿論エイプリルフールネタである

といっても嘘という分類にはならない気はするが

勿論、あそこで書かれている文章はすべて本当に意図的に“文字化け”させた文字列なので
実際には読めなくてもそこには本来意図した文章があります

まぁあれは見栄えを重視した結果、元の文章を再生する事が
ほぼ不可能になってしまっているんだけれども

でも、例えばこっちの文章

$B:#F|$bNI$$E75$$G$9$M(B
コ」ニ・簧ノ、、ナキオ、、ヌ、ケ、ヘ

日本語(ISO-2202-JP
日本語(ECU-JP

これらの文字化けは同じ文章を別々のエンコーディングで書き、それをメモ帳で開く事で発生する
基本、文字化けの原因は機種依存文字かエンコードの違いによって起きるので、こうして人為的に発生させることが出来る。

文字化けした文章が見たい人はネットエクスプローラーの中の表示>文字のエンコードを現在の設定から変えてみると良い。一発でムーンサイドの住人になることが出来るので

・ネットの表示を変えるだけならば元の文章を再生する事は出来るが、強制的に文字化けさせた文章を元に戻すのはちょっと骨が折れるかもしれない

というか、ここまでぶっ壊れると基本的には出来ない。

中には上手くやれば出来るかもしれないエンコードもあるかもしれないが……というかあるのだが

まぁあまり意味の無い処理やね。相手に呪いでも掛けるなら兎も角


ついでにさっきの文字化けの本当の文章は『今日も良い天気ですね』

ま、それが本当なのか、誰も調べるつもりは無いと思いますが──ね

健忘備録 / COMMENT:0 / TRACKBACK:0
『正直者の死滅』

「世の中ってのは、基本的に正しい事で成立しているんだ。それが仮令、どれだけ卑劣な事であろうとも、それを為せるだけの土壌が世に成立している限り。……嗚呼そうなんだ、結局世の中ってのは、どこまでも正しい事を装うんだ」

「何のことでしょーか」

「まったき、本来ならば可笑しな事であろうとも、それが当然それで当然そうあるのが当然となる。世に遍く常識やルールや空気や道徳や美徳や正義や悪が、それでも“なにかしらの巨大な空気”が世界を支配しているんだ。それは実に巧妙で、気付いてしまえば奇妙で、なんとも微妙なものに思えてしまうんだ」

「……それは日本語ですか?」

「なんというかさ、当然を当然として処理する事が当然であるっての、実は可笑しいと思わないか?」

「はぁ? ──当然な事は当然で別に当然なんでしょう?」

「そうじゃないんだよなぁ。なんていうのかなぁ……世界ってのはあるがままだしさ、別にあらゆる事に感謝しろってんでも無いんだ。そんな事は原理的に不可能なんだからさ。──でもさ、やっぱりそれでも、当然の事って実は当然じゃないんだよなぁーって話」

「当然が当然じゃないなら一体何なんですか?」

「当然、当然じゃないってただそれだけの意味さ。よくあるじゃん? 正義の味方が『当然の事をしたまでです』。なんて格好良いんだろう。一生に一度は云ってみたい」

「まぁ正義の味方がやる事は当然の事と云いつつも、当然出来るようなことじゃないですよね」

「ははん、まぁそりゃそうだ、でなければ彼は主人公足り得ない。……でもさ、じゃあ当然じゃない事をこなして評価されるのは当たり前だとして、当然の事をして評価されるって事はあるのかね?」

「さぁ、ある時もあるだろうし無い場合もあるでしょうね」

「常識的に考えれば“ほぼない”だな。よっぽど目に余る状況で無い限り、小さな親切などなんの意味も無い。街中でゴミを拾ったところでなんになるというのさ。誰かが評価してくれるとでも言うのか?」

「でもゴミを拾うのは立派な事ですよ」

「評価されていないなら立派も何も無いんだって事さ。……勿論、それは心の問題でもある。誰が何を云おうとも言わずとも評価されずとも、自分はただ目に余ったからゴミを拾い人を注意するのだと、そういう精神は大変素晴らしいものだ」

「ですよね?」

「ただ、その精神を結局は評価しないのだと、人々が当然のようにスルーするのであれば──そんな高尚な精神もいずれは朽ち果てるんだ」

「死滅……しますか?」

「絶滅するさ。悪貨は良貨を駆逐してやまず、正直者は馬鹿を見続けるんだ。世に増えたという目に余る行動も、極論してしまえばそうした方が得だからという事に過ぎない。少し気になることがあっても相手の事を慮って口にしない善人と、ぶちきれて謝罪を要求する事……なぁ、誰も相手のことを考えて大人しくしていることを評価に値しないとするならば、少しでもごねた方が自分の得なんだよ」

「その人の評価はがた落ちですけどね」

「他人に興味を示さないのは現代の病理だろうな。出来る限り係わり合いになりたくないと思う人は、自然とそのごねる人間からはなれていく。結果、ごねる人間はますます野放しにされる。大人しくしている人は常に存在しないことにされる。ゴミを拾おうが何をしようが、そんな人間はまるで存在しないように扱われるんだ。嗚呼、全く、実に割に合わない」

「善人で居る事が、ですか?」

「悪循環だ。他人に興味を示さず、評価を与えない人間が増え、善人で居る事が評価されなくなり、結果、微悪が冗長する。ますます他人は見知らぬ他者を遠ざける。割を食うのは正しく生きようとする人間で、もはや割を食うという表現すら意味を成さないほどに、世間は普通であることに評価を与えないんだ」

「街中で小学生女子に話しかける中年男性は全員、誘拐犯ですか」

「は、っはん、死んでしまえよ」

「誰がデスカ?」

「悪を為す者共よ。莫迦どもの所為で真面目に生きている人間が割を食う社会など笑い話にもなりゃしない」

「今も昔も、損なもんだと思いますけどね」

「懐古することに意味は無いが、顧みることは重要だ。共同体が死滅して、後に残ったのは利己主義者だけだ。自己を優先するそれらは結局のところ、大局を理解することは出来ないし、するつもりもない。奴らは合成の誤謬すら理解できない。あぁ本当に冗談じゃないぞ」

「冗談にもなりませんかね」

「馬鹿が世の中を破壊する事に気付けないほどの莫迦共。自分さえよければと考える人間だけが犯罪を犯す。割り喰って泡吹いて被害を受けるのは正直者だ。あぁもう本当に腹の底からムカつくぞ……」

「まぁ落ち着いて青汁でも飲んでください」


「その落ちはいろんな意味で台無しだな。……飲むけどさ」

雑記断片 / COMMENT:0 / TRACKBACK:0
『シミュレーションゲーム症』

元々自分はシミュレーションゲームが大好きだ。
A列車やシムシティーはたぶん、何度やっても飽きないと思うぐらいに
しかしまぁ、あれの楽しさってのは一体何処にあるんだろうか

RPGと違って目的があるわけでもなしに
ネトゲーと同じで終わりはないけれど、ネトゲより確実にはまる
ポケモンに近いものはあるかもしれないが、ポケモンよりたぶん好きだ

ちまちました作業がそう好きなわけでもないが、シミュレーションゲームなら楽しんで出来る
じゃあそういうチマチマするのが楽しくて目的なのかといわれればそんな訳は無いと思うが
じゃあなにが良いのといわれても上手く答えられない

しいて云えば、全部楽しいから具体的に言うようなもんじゃないとか?

よくわからん
植物や動物を育てる感覚に近いのだろうか
だろうかってのはつまり自分自身はペットとか栽培をやった事があるわけじゃないから
シュミレーションゲームってのは、美味しいところのつまみ食い的なゲームなんじゃなかろうか

まぁそれがどういう意味なのかって聞かれても又困るんだけれども

という訳で最近妙にシムシティー4がやりたくなって来てしまった



うーん、なんという事だ……

というか数年前のゲームにしては綺麗だよなぁ
オリジナルのオブジェクトもつくれるみたいだしレベル高いなぁ

俺もなにか作ろうかしら……まぁそれはいいんだけど

……というかその前に俺ゲーム持ってネェヨハハハ

雑記断片 / COMMENT:2 / TRACKBACK:0
『陥穽の法則』

「最近とに更新がさぼり気味である。色いろと」

「こいつぁ不味いですねぇ。人間的に」

「あらゆる営みが継続の上で成立しているならば、継続を続けられないなんてのがそもそも人間失格だなぁ。まぁ、人間失格したところで死なない世の中だからこそなんだけど」

「良い世の中になったものですネェ」

「良いことは悪い事でもある。過ぎたるは及ばざるが如し。井の中の蛙大海を知らず。……まぁ、大海に放り出された蛙は一匹残らず絶滅するだろうけれどね」

「身の程を知れと」

「弁えた所でどうにもならない事もあるがな。弁える事が正しいとも限らない。あっちを立てればこっちが立たず。自分を前に出せば誰かを押しのける。実に儘ならないな」

「船頭多くして船山に登るとか」

「その意味では、世界の混乱なんてのはそれはもう当たり前の話なんだな。この社会は何処にいこうとしているのか。たった一人の人間が世界を導く事は出来ないし、多くの人間がトップに居て丸く収まるなんて事も無い。残念ながらこの世は永遠にその程度だ」

「禍福はあざなえる縄の如し」

「幸福であり続けることは不可能だ。高いエネルギー状態を永遠に取るには世界はあまりにも力不足。人間はもっと程度を抑えるべきなんだ。それはもう、大昔のような生活でも満足しなきゃな」

「今更ですけどね」

「生活レベルを逆行させる事はできないのに、歴史を繰り返すのはいとも容易く行えるのが人間とか、笑い話にもならない。なんだってこんなにも人間は愚かしいんだろうか。……ま、そんな問いそのものが大して意味をなせないこんな世界ならばこそだな」

「人間はもう進化できないんですかねぇ」

「出来ない。小さな進歩を繰り返す事はできても、大きな進化には届かない。種としての進化を放棄しているのが人類だ。なんて欺瞞だろうさ。進化する方法などいくらでもあろうに、それらを意図的に避けているんだ。実に破滅的だ」

「でも人類はがんばってますよ」

「頑張って必ず成功するとは限らない。頑張っているというアピールですべてを丸く治めることなどできない。頑張っている事はしょうがない事の免罪符にはならない。頑張っているからといってそれが正しいとは限らない。あらゆる総ては欺瞞の内に。お前は真実を知っているか」

「まぁ知りませんけれどね」

「欺瞞を享受する人間。嘘を見破れない人間。虚偽に浸り続ける人間。総てが邪魔だ。詐欺師と、詐欺に加担する人間と、詐欺に騙され続ける人間が世界を壊すんだ」

「そんな大仰な話だとは思えませんけれどね」

「いつの時代もどんなときでも、騙し騙されるという事は実に巧妙にそれと解らないように仕組まれる。二酸化炭素? 温室効果ガス? 排出規制? 実にらしい話じゃないか。──その実、どうとも知れないのにさ」

「二酸化炭素の排出は問題じゃないんですか?」

「さぁ、おれは専門家じゃないしましてや詐欺師でも無いからね。なにも断言は出来ないさ。……はてさて、本当のところ、この世の中は一体どうなっちまっているんだろうね。進歩しているはずのこの社会が、それでも転がり続ける様ってのは、なんというか失笑を買えるほどじゃないか」

「いっそ、失笑を買ってもらって金が手に入れば、ってところですかね」

「誰が買うというのさ、こんな先の無い商品を」

「まぁ、世界がどんなであろうと誰がなんと言ってようと、あなたが色いろな事をサボる理由にはなりませんけれどね」

「あぁ、実にごもっともだ」

「継続は力なり、なんじゃなかったでしたっけ?」

「それはそうなんだがね……あぁ、全く、こんなものにも慣性の法則が適用されればいいのにな」

「そこかしこに在るのは慣性ではなく、落とし穴という罠」

「まさに陥穽(かんせい)の法則というわけさ」

「お後が宜しいようで」


「…………いや全然おちてないけどな」

雑記断片 / COMMENT:0 / TRACKBACK:0
『メモりメモられ』

・ちょっと最近休みすぎてあぼーん
どうでもいいけれどね
ちょっとまとめておきたいモノがあるのでその内まとめるかも
読者にはあまり関係が無い

・4月から始まったアニメで色いろと

・けいおん!
なんというか、作画レベルがダンチである
ここまですればほっといても人気が出るのは頷ける
動きが良いから素材が豊富だし、そのお陰でMADが沢山作られる
MADにつられて本編アニメを見る人間が増える。信者が更に増える
キャラアニメなので色いろと商品が派生できる。漫画も売れる
……なんというか、すげぇいろいろと

・シャングリラ
まさかのCO2アニメ。そこまで具体的な原因がある環境系の話も珍しい……と思う
原作は知らないが小説や漫画の表紙を見る限り、色いろと違う
武器がブーメランというのもなんか新鮮な──いや、別に良いんだけど
とりあえずなにがどうなのか解らないけれど視聴していけば面白くなるだろうか

・夏のあらし!
一話から飛ばしているというか、あれ……一話なのにもう中盤の中だるみ回のような
原作知らないと解らないというか原作一巻読んだ事あるけどわからねぇ
あといくら好きでもあれはやりすぎでねぇのか。あれは

・鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST
初回から色いろとすっ飛ばしているな……これは誰がターゲットなんだい……?
前回を知っている人からすると話は解らないでもないが一番初めの回にしては、
どうにも掴みに欠ける気がするのは気のせいか……
原作大好き人間からすると、いきなりのオリキャラオリジナル展開は心象が悪いでやんす
こっからどうなっていくかではあるのだけれど。一応原作消化していくんだろうけど
あとOPとかCMの入りとかどうにかならんか……ならんか

・クイーンズブレイド&戦国BASARA
とてつもない上級者アニメですね
たぶんもう視ない

・咲 -Saki-
とりあえず原作と同じようだ……と云っても原作一巻しか読んで無いけれど
色いろと狙いすぎててあまり好きじゃなかったんだけど……うん、やっぱちょっと苦手だ

…………他にも色いろとやってるんだけどとりあえず思いついたのだけ列挙
なんというか、今期はあまり視るものが無いかも知れない

・あー頭が痛い


雑記断片 / COMMENT:0 / TRACKBACK:0
『せめて、人間らしく』

http://www.yukawanet.com/sunday/2009/04/post_347.html

http://warasoku.blog18.fc2.com/blog-entry-887.html

「はてさて、こいつはどうしたものかな……正直なところ自分には関係ないし下手な事を云ってしまうのも面白く無い。けどまぁ、ここ最近で一番考えた話なので、折角だから色いろと云っておこうと思う」

「北朝鮮の飛翔体が頭上を飛び越えた事はスルーですか」

「残念ながら全く気がつかなかったしね。乗り遅れたといえばその通りだし、そもそも自分は政治的な事はさっぱりだ。政治的な駆け引きが自分の知らないところで解らないように行われているって事。それにしても一言云えるとすれば、北朝鮮はなにがしたいの解らないということだ」

「まぁ、本当に日本の国土に落とすつもりもなかったでしょうしネェ……まぁ一種のデモンストレーション。よく解りませんが、アメリカ本土までミサイル飛ばせるとか、そういうのがアピールできればよかったんでしょう」

「そういうのもいい加減ウザイよな……延々と実らない交渉を続けるぐらいなら、いっそ全部投げ出しちまえばいいのに。金と時間の無駄だよ」

「国家である手前、国家間における犯罪を野放しにするわけにもいかないんですよ」

「わかっちゃ居るけどさ……さて、話を戻そう。今回のこのお祭り。まぁなんというか、あれだな……よーやるわっつー話」

「ま、本当にどうでもいい話ですからね」

「どうでもいいが、まぁ幾つか云わせて貰おう。ラッキーナンバーをネット上に公開してラジオ番組を聞いて無い人間までクーポンを手に入れられるという状況は…………まぁ、常識的に考えればただそれだけならどうしようもなく起こりうることだ」

「起こるべくして起こったという訳ですか」

「まぁ、これはなんというか、非常に微妙なラインの話なのであんまり大げさに云うと的外れなことになるからなんとも説明しづらい話なんだよなー」

「まぁ別に本格的な犯罪でもなしに」

「犯罪ではないが……色いろとグレーではある。倫理的に灰色、と云った所か。ま、大衆に倫理を説くこともまた愚かしいな。誰もそんな言葉は聞きはしまいよ。鼻で笑われるのが落ちだ」

「でもまぁ、なんというか人として少しなんだかなぁという感じはしますけどね……別に責めるつもりもありませんけど」

「苦笑いしか出ない、だな。まぁ番号を知っている人間なら誰でもクーポンを取れるというシステムなら、こうなるのは至極自然な話で、それはもう別にどうという訳ではないのだけれど、その事を自慢するというのはまた少し倫理的にどうなのかという事である。ありていに云えば、“恥知らず”が」

「厚顔無恥って奴ですか」

「システム上可能で法律上問題なく躊躇う理由が無いのならば好きにするが良いさ。しかしま、なんともそれが後ろ指を差されても仕方の無いことだということぐらいは念頭に置いた方が良いかもな。そうされる事に怒りを覚えるというのならば、それは自分に一切の非が無いと思っているのかただの逆ギレだ」

「自分の親に、俺はこういう事やってるんだぜすげーだろって云ったら普通、恥ずかしいから止めろと、まぁ云われるでしょうネェ。普通なら」

「世の中の倫理観がもはや少しずつ変わってきているのか、あるいは元々こんな世の中だったのか。恐らくは後者なのだろうけれどね。情報の拡散が早くなったからこそ、こういった呆れるようなちまい行為が大きく行われるようになったんだろう」

「別に昔がよかったなんて思いませんけれど……あるいは、みんなでやればどんな恥ずべき事もできてしまうって事でしょうか」

「集団心理は間違いなく存在する。ネットで他者と行動を共有することが出来る現代において、一人じゃ出来ないような事でも少し仲間を集めればすぐに出来るようになる。“集団心理”ってのは実によく出来た心理操作で、倫理の壁を突破するための動力になるのさ」

「確かに、みんなやってるって良い訳は、実によく心を軽くしますからね」

「しかし、客観的に見ればそこにあるのはただの『恥ずべき行為』だ。──ま、恥ずかしいだけで犯罪じゃないならやっても良いって人間が増えて来ているだけなんだろうさ」

「なんとも残念な話ですねぇ」

「ただ、システム上可能というだけでその抜け穴を利用するというのは、実は倫理的以上にグレーだと“俺”は思う。例えば、銀行のシステムに不備があり、ある特定の番号を入力するだけで金が吐き出される抜け道があるとする。その秘密の番号を意図的に公開して、無関係な人間がそれを利用した場合」

「勿論、この仮定は今回の件とは設定が色いろと異なるので全く同じように論じる事はできませんけれどね」

「この場合、システム管理者が意図しない方法で不正に利益を得ていることになる。というか、あらゆるシステムはその構造上、かならず抜け穴が存在する。大抵の場合、それらは犯罪として規定されている。解りやすい例で言えば、インサイダーとかな」

「インサイダーと今回の話は月とスッポンぐらい、似ていて非なるものですけどね」

「件の話は、そもそもが大したこと無いように見える対価でしかないが、意図しない方法で利益を得るというのはやはり少なく見てもグレーなんだ、本当は」

「本当は……という事は現実的にはそうなら無いということ?」

「今回のそれは、そもそもシステム的な不備がでかすぎる。これじゃあどうぞ不正に利用してくださいといっているようなものだ。システム管理者は意図していなかったのは間違いないが、それにしたってURL直打ちでどうにかなるようなシステムじゃ抜けられて当然だ」

「意図しない方法で……つまり、それは“不正に”という意味ですけれど──利益を得るのは問題なんですけど、これは仕方が無いと?」

「仕方が無いな。こんなシステムを作った方が9割がた悪い。ただ、勘違いして欲しくないのは、それでもそれを利用する奴も1割ぐらい悪いってことなんだよ。何体何でどっちが悪いって考えるのが本当で、全面的に自分達に非が無いなんて、そんな倫理を無視した話をしてくれるなってことなんだ」

「はぁ……でも、クーポンって基本的に誰でも入手可能ですよね。なんかしらの調べものをすれば。そりゃ無料ってのはそうある訳ではありませんけれど。クーポンマガジンとか、ネットで調べるだけでも簡単に手に入るじゃないですか」

「まぁな。だから、今回の話は非常に微妙なんだ。意図した人数以上の人間が割引をしてもらったら、それはやはり不当であるともいえると思うけれどね。確かに、別に犯罪じゃないしそうそう悪いと云われなきゃいけないような行為でもない。ただ、悪ふざけが過ぎている奴らも居るってだけで」

「ま、悪ふざけするのも若いうちの特権みたいなところですからね……本物の犯罪行為を自慢するような、本気で怒りが沸くような話でも無いですし」

「だからこそ、節度を持って行動してもらいたいよな。批判する方も、批判される方も、反論する方も、さ」

「あなたはどうなんですか?」

「俺? どうでもいいし別にマックとか喰ってないし」


「……あなたも大概ですよねぇ」


「はん、そいつは悪ふざけしている奴らに云ってくれな?」


「──ま、どうでもいいか」


「あぁ、本当にどうでもいいな」


雑記断片 / COMMENT:0 / TRACKBACK:0
『目盛って』

・フラクタルたのしす
ほっといてもそこそこ面白い画像を生成する装置として重宝する
ただし、ある一定以上のレベルのものを求めると途端に難しくなる
数学は苦手ではなかったが得意でもなかったので結構厳しい
でも、これはこれで非常に使えそうなスキルになりそうなのでガンバル

・上の人間が下の事を自分の事を棚に上げて批判し始めたら終わりだナァと思った
あらゆる組織がピラミッド構造を採用しているならば、下位構造は上位構造を模倣する
上位構造がすかすかで腐っているならば、下位構造も同様になる
下の存在様式は上位組織がその裁量で決定するのだから当たり前

・だからこそ、上位構造は下位構造を批判してはならない(理想を云えば
下位を作り出すのは上位なのだから、そんな責任のなすりつけは全く意味を成さない

・もし仮に上位が下位を批判するならば、それは自分の非を認めてからでなければならない
下が駄目になっているのは上がどうにかしようとしなかった結果に過ぎない
それを忘れているならば、そんな人間は上に立つべきではない

・良貨が駆逐された世界で良貨たらんとすることは非常に大変である
悪貨をばら撒く人間は自分の利益しか考えてない
世の中がいつまでたってもこんななのはそういう人間が絶対居なくならないから

・北朝鮮のミサイルがどうとかいう話が今日あったらしい
TVを見ていない自分には全く情報が入ってこなかったあはは
しかも誤報だったらしい

・なんというかもう、虚しい

・アニメ『けいおん!』が凄い出来でなんというかもう、京アニは色いろと上手すぎる
その意味では、アニメにはまだまだこんな可能性があるんだって思い知らされる
……キャラクター派生商品的な意味で

雑記断片 / COMMENT:0 / TRACKBACK:0
『ネットの底で、呪詛と呟く VooDoo Words』

「別に、呪いだなんだというモノがこの世界において実在すると主張するわけではないが、こと現実問題、“呪い”というモノが元始から近代に至るまで『情報戦』そのものであった事を考えるならば、現在社会こそ最も“呪い”の苗床として適した世界なのではないかと思う」

「つまり、超高高度情報化社会によって?」

「そうだ。情報の密度と速度が爆発的に進歩した現代こそ、最も呪いを活用する場として適した場所である。呪いの効用が超常ではなく、あくまで情報の意図的な操作にあるならば、間違いなくそうなると思う」

「それってジンクスとかプラシーボ効果とか自己暗示とか精神衰弱とかヴードゥーって事ですか?」

「情報から切り離されて精神は存在しない。あらゆる精神は思考と同義であり、思考とは情報の処理に他ならない。情報の中身が精神に影響を与えるのは必然であり、その内容如何によっては人間は死にすら至る。そうでなくとも精神を変調させ、苦痛を与える事は実にたやすい事だ」

「そうなんですか? 精神的に強い人間だって居るでしょうに」

「拷問に最後まで耐えられる人間は存在しないよ。精神的に極限まで追い詰めれば、どんな人間だってすぐに死ぬさ。いや、壊れる、かな。いずれにせよ、強い人間などと云ったところで、“真物の呪い”に耐えられる者は居ない。しょせん、人間の精神などその程度が関の山さ」

「そうかなぁ……まぁ、そうなのかもしれませんけどね」

「呪いを鼻で笑い飛ばす人間は、結局のところ本当の拷問を知らないだけだ。自分が強い人間だなどと思っている人間は、真物の地獄を知らないだけだ。本物の世界は、実に狂気的で、そのものがまさに呪いのようだ」

「でも、普通の人間が地獄を体現出来るわけもなし。……結局、この現代においてすら、人はどうやって人を呪うんですか?」

「確かに、一人の人間がそこまでの狂気を持って人を呪う事は至難の業だ。ジグソウでもあるまいに。そこまでして強力な呪いを他人に与えようとする人間は、すでにその呪いによって自身の精神を病ましてしまう。人を呪わば穴二つ掘れ。他人を呪おうとする人間は、もはやその意味で普通の人間じゃないな」

「でも、世の中に溢れている呪いとか迷信とか呪術とか、基本的には他愛も無いものばかりですよね。よく知りませんけど、藁人形すら普通の人は持ったことなど無いでしょう? 女の子はそういうの好きですけど……こっくりさんとかなんかの呪文とか、そういうのももう呪いとしては高レベルですよね」

「普通の人間は人を呪おうとはそう思わないという事さ。というか、呪いそのものを信じていないからね。そこまで本気でやるようなことでも無いのだろう」

「でもこう……ちょっとした事で死んで欲しいとか、居なくなって欲しいとか、そういうことを考えることはありますよね──」

「ただの思考的自慰には呪いとしての意味は無いな。それに、お遊び程度で行われる悪意少なき呪いに、呪詛返しは起こらないよ。それが遊びだからこそ、行った人間そのものには大した罪悪感も無い。ま、呪いを掛けられた人間からしてみれば、遊びだろうが本気だろうが冗談ではすまないがね」

「そりゃそうです……そういうの、トラウマモノですよ」

「さて、話を本題に戻そう。現代の呪いの恐ろしさは、その無差別性に集約される。一対一の呪いは今も昔もそう異なるものでは無いが、一体多の呪いを行う場合、この高度情報化社会はまさに打ってつけの場所になる」

「そりゃま、高速化とその拡散こそが情報の伝達の進化ですから?」

「極論すれば、見ただけで死ぬ呪いの絵をネットに流し込んだ場合、その被害は底知れないものになるだろう。そんなものは存在しないけれど」

「意味の無い過程でしたね」

「他にも縦読みとか、動画とか、色いろな呪いのコンテンツがネットには存在するが、個人的に一番恐ろしいのが“文字化け”という呪詛だ」

「文字化けって……あの文字化けですか? ツ鄲羹ウ・テ・クサヲソヘサ・・とかいう?」

「それをどうやって発音するのか俺には全く見当がつかないが……まぁそういう事だ。フォント違いやエンコードの不一致によって起こる、まさに現代的で機械的な一種の暗号だ」

「暗号……ですか? これが?」

「文字化けはもともとの文章それ自体は恐らくちゃんと意味を持って打たれたものには違いないのだろうが、様々な要因によって全く意味不明な文字列に変換されてしまうものだ。ただ、それ自体は上手くすればもとの文章を再生することが出来る。……ほら、実に暗号的だろう?」

「ま、確かに暗号的といえばそうなのかも知れませんけれどね」

「そして、もしその“文字化けした文字列”の『元の文章』がまさに呪いをかけるようなものだったら……と俺はよく思うことがある。ネットをやっていれば誰しも目にすることがあるであろう文字化けそれがまさに不特定多数に向けられた呪いだったらどうしよう、とね」

「まぁ確かに文字化けを見たこと無い人はもうあまりいないと思いますけど……それは考えすぎでしょう。文字化けはただの文字化けですよ」

「じゃあ、あんたはその文字化けした文章を“ちゃんとした文章に再生した事がある”のかい?」

「……は?」

「もしそれが呪いじゃなかったとして、あんたはそんな手間のかかる事をするつもりはあるかい?」

「いや……そんな面倒なことはしませんよ──興味も無いですし」

「じゃあ、それがもし“本物の呪詛を文字化けさせた文字列”だったら、どうするよ?」

「そ、それは──確かに不気味ではありますけど……」

「不気味? 不気味ですむのかい? それは本物の呪詛なんだぜ? 読んだだけで呪われるようなそんな危険な代物が、暗号のように変換されているだけで、そんなものを目にしてしまったとして、それと知らずにスルーなんて、あんたはできるのかい?」

「呪詛は変換されて解読できなくなったら、もう呪詛としての役割を果たさないんじゃないですか?」

「。リ、ォ、エ、癸。、ォ、エ、癸。、ォ、エ、ホ、ハ、ォ、ホ、ネ、熙マ。。、、、ト、、、ト。。、ヌ、荀・。、隍「、ア、ホ、ミ、鵑ヒ。。、ト、・ネ、ォ、皃ャ。。、ケ、ル、テ、ソ。。、ヲ、キ、ホ、キ、遉ヲ、皃鵑タ、。、・ゥ。ル」

「は???」

「どうかな。縦読みの文章それ自体が悪意ある呪いでもありえるように、悪意を持って文字化けさせられた呪詛そのモノがあったら、俺はもう怖くて怖くてたまらないよ。意味は解らないが、文字化けなんて本当に“呪いそのもの”のようじゃないか。サ爨鵑ヌ、キ、゙、ィ、ヨ、テタク、ュハヨ、ケ──どうだい? いわんや、呪詛を文字化けさせた文字列など、本物の呪い以外の何だというんだい?」

「それは……確かに文字化けはそう云われてみると不気味かもしれませんが……」

「不気味? 恐怖だよ。元の文章を我々はもはや簡単に知ることは出来ない。それが真物の呪詛であるかどうかもはや我々には判定できない。それが呪いだったとして、もはや解除する術を我々は知りえない。まるで恐怖だ。ネットで見かける文字化け、そこここに溢れる文字化け、それが悪意無い変換であると、お前はもはや知りようも無い」

「…………」

「俺がさっきから口にしている文字化けの“本当の文章”も、お前は解らないのだろう? 俺がさっきからどれだけヤバイ文章を文字化けさせているのかも、知りえないのだろう? それでも、なんの悪意もないと、お前は云えるのかい? なんの霊障もないと、本当に云えるのかい?」

「…………あ」

「うん?」

「あなたが云いたい事……いえ、やりたい事が解りましたよ──ようやく」

「ほう、それはそれは。是非ともカオ、ィ、ニ、筅鬢ェ、ヲ、ク、网ハ、、、ォ」

「意味もなく文字化けさせないで下さい──あなたは、本当のところ、文字化けを恐れているわけじゃないんですよね。ただ単に、それを“本物の呪い”にしたいだけなんですよね」

「…………」

「あなたがさっきから怖い怖い云っているのも、その為なんですよね? この文章を読んだ人間に、『文字化けは本当は恐ろしい呪詛かもしれない』という暗示を与える事が目的なんです。そして、もっともっと広く一般に広げることで、“文字化け”という本物の『呪い』を作り上げるつもりなんですね」

「ほう」

「そうです。都市伝説を一つ作るように、あなたは『現代における一つの呪い』をそこに作り上げようとしているんです」

「ビンゴだ。なんて楽しいんだろうか! ネットで文字化けを目にしてしまった人間が、その恐怖のあまり自己暗示によって神経衰弱していくなんて、考えただけでも面白いじゃないか! さぁ、文字化けを見て恐怖しろ! それは呪いの呪詛かも知れないぞ! お前今、呪われかけているぞ!」

「…………悪趣味で、性質が悪くて、不愉快ですよ」

「この場合、それはほめ言葉だぜ。それに考えても見ろよ。読んだだけで呪われる文章が何処にあるよ。見ただけで呪われる文字列など何処にあるよ。見ただけで呪われる画像が何処にあるよ。こんなのはただのお遊びだ。信じる方がどうかしている。あぁ、本当は呪いなど、情報弱者が陥る錯誤に過ぎない」

「確かにそうかも知れませんが……悪意ある文章など、誰も目にしたくは無いんですよ。いわんや、文字化けなどを恐怖の都市伝説にしようという貴方の行為は、本当に“性質が悪い”」

「自覚はしている。しかしこれはフィクションだぜ。呪いのビデオテープを誰が信じるというのさ。作り話はただの作り話だ。そこに死に至るような要因など、在りはしないんだよ」

「でも……それでも信じる人間が居たらどうするんですか……」

「フィクションを真に受ける方がどうかしているぜ」

「それでも……これは──」

「はん。こんなの、ただの思考遊戯じゃないか。さっきからフィクションだって言ってるじゃないか。これよりも怖い話なんか世の中に沢山溢れているじゃないか。……だからこんな話に意味は無いんだ」

「、ヨ、テタク、ュハヨ、ケ」

「は?」

「……あなたに呪いを掛けたんですよ。気分はどうですか?」

「良い気はしないね。それが『死んでしまえ』みたいな文章の文字化けだと知っていればなお。でも、だからこそそれがどうしたというのさ。創作した呪いが与える影響を怖がっていてフィクションが書けるか。それならホラー作家は全員仲良く失業だ」

「う、まぁ、それは解るんですけど……やっぱり性質悪いですよ──」

「性質が悪いのは自覚しているさ。それでも、サラ、、、ト、、、ニ、キ、゙、テ、ソ、鵑タ、ォ、鬢荀・キ、ォフオ、、、タ、ヲ」

「思い、ト、、、ソ、ォ、鬢テ、ニ。「ハフ、ヒ、荀・ャヘラ、マフオ、、、ヌ、キ、遉ヲ」

「ネッチロ、鬟ォ・ソ・チ、ヒ、キ、ソ、ャ、・ホ、マ。「ソヘエヨ、ホカネ、タ、ヲ。ゥ」


「ヒワナヒ。「コ眩シ、、、ヌ、ケ、隍ヘ」


「テホ、テ、ニ、・ 」


「、ッ、ヌ、筅ハ、、」


「、ス、・筍「テホ、テ、ニ、 」


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『サヘキマシッ、ホ、ソ、チ、ホーュ、、ヘキ、モ』


ツ鄲羹ウ・テ・クサヲソヘサ・・

47 フセチー。ァヒワナ・ヒ、「、テ、ソノン、、フセフオ、キ[] ナ・ニニ・ァ2009/02/15(ニ・ 18:38:10 ID:SuaS2h2C0
、ウ、・マヒワナ・ヒ、「、テ、ソサ・・ホマテ、ヌ。「、「、・コソタノツア。、ヒウヨホ・、オ、・ソサ・・ホタクツクシヤ、ホマテ、ヌ、ケ。」
、タ、ォ、鮗ルノ瑤ャヒワナ・ハ、ホ、ォ。「カクソヘ、ホオコクタ、ハ、ホ、ォ、マ。「、・ォ、熙゙、サ、鵝」
、キ、ォ、キサ・・ス、ホ、筅ホ、マシツコン、ヒオッ、ウ、遙「ヒフウ、ニサソキハケ、ホイ盞ュサ・鮹オ、サ、ミ爾ツ鄲羹ウ・テ・クサヲソヘサ・・」、ネ、、、ヲ、ホ、ャ、「、熙゙、ケ。」
、ス、ホテヒ、マウホ、ォ、ヒ、ス、ホサ・・ホタク、ュサト、熙ヌ、「、・ホ、箒ヨー网、、ハ、、。「、ネ、、、ヲサ・マス鬢皃ヒクタ、テ、ニ、ェ、ュ、゙、ケ。」

サ・ホネッテシ、マシ鄙ヘク・ヌ、「、・・・ホタク、ュサト、熙ホテヒ、ャ。「サ・ヒレサヤテ豎隍ホテ譯・爨ヒ、「、・ナヒワイー、ヒ・ユ・鬣熙ネニ・l・l・l・l伯l・を・・l沍l・l・・く
ヘセテフ、タ、ャ。「サトヌー、ハ、ャ、鬢ス、ホクナヒワイー、マクスコ゚、マ、ハ、、、鬢キ、、。」
イソオ、、ハ、ッテヒ、ャシ熙ヒシ隍テ、ソヒワ、ホキ莇ヨ、ォ、鯆邉リ・ホ。シ・ネ、ャヘチ、ニ、ュ、ソ。」
イソ、ォス颪、、ニ、「、テ、ソ、ホ、ヌニノ、鵑ヌ、゚、・ネ磁磁磁。」


ナロ、ャ、ッ、・ロ、ャ、ッ、・ロ、ャ、ッ、・ロ、ャ、ッ、・ロ、ャ、ッ、・ロ、ャ、ッ、・ロ、ャ、ッ、・ロ、ャ、ッ、・ロ、ャ、ッ、・ロ、ャ、ッ、・ロ、ャ、ッ、・ロ、ャ、ッ、・

、筅ヲシォハャ、ヌフソ、鮹ヌ、ト、キ、ォ、ハ、、、ホ、ォ。ト


ス・ア、ニス・ア、ニス・ア、ニス・ア、ニス・ア、ニス・ア、ニス・ア、ニス・ア、ニス・ア、ニス・ア、ニス・ア、ニス・ア、ニス・ア、ニス・ア、ニス・ア、ニス・ア、ニス・ア、ニス・ア、ニス・ア、ニス・ア、ニス・ア、ニス・ア、ニス・ア、ニス・ア、ニ

、ネ、、、ヲハェチハニ簣ニ、ャコヌス鬢ォ、鮗ヌク螟゙、ヌ、モ、テ、キ、熙ネス颪、、ニ、「、テ、ソ。」
オ、フ」、ャーュ、ッ、ハ、テ、ソテヒ、マナケシ遉ヒ
爾、ウ、鵑ハ、筅ホ、ャ、「、テ、ソ、鵑タ、ア、ノ。「、ハ、鵑ヌ、ケ、ォ。ゥ、ウ、・ゥ璽
、ネハケ、、、ニ、゚、ソ。」
ナケシ遉マ
爾、「。ェ璽
、ネタシ、鬚「、イ、ニ
爾、ハ、鵑ヌ、筅ハ、、。「、ウ、・マヌ荀・ェ、ク、网ハ、、、鵑タ。」璽
、ネクタ、テ、ニ・ホ。シ・ネ、鬚爨キ、・隍テ、ソ。」


48 フセチー。ァヒワナ・ヒ、「、テ、ソノン、、フセフオ、キ[] ナ・ニニ・ァ2009/02/15(ニ・ 18:38:27 ID:SuaS2h2C0
、ス、ホニ・マサナハ・l阜l・・′l・l・・・l酔l・l・l・・′l′l洛・洛・詞・伯l・書l・ぁレ東lll・凪・東l・東・l・を・・ぁレ阜ll・く
ナロ、ネ、マー・ホ。「テッ、ハ、ホ、タ、ヲ、ォ。ゥ
・ホ。シ・ネ、鮟颪、、ソソヘ、マコ」、簑ク、ュ、ニ、、、・ホ、タ、ヲ、ォ。ゥ
テヒ、マシ。、ホニ・箏、、ヒ、ハ、テ、ニオ、、ヒ、ハ、テ、ニ。「オ、、ャノユ、、、ソ、鬢゙、ソ、ス、ホクナヒワイー、ヒヘ隍ニ、キ、゙、テ、ニ、、、ソ。」
、ス、キ、ニコニ、モナケシ遉ヒフ荀、、ソ、タ、キ、ニ、゚、ソ、ャ。「カオ、ィ、ニ、ッ、・ハ、、。」
、ス、・ヌ、篁ケ、ヒオ、、ヒ、ハ、テ、ニ。「テヒ、マー・オエヨ、コ、テ、ネトフ、、ツウ、ア、ソ。」
、オ、ケ、ャ、ヒ、ヲ、鵑カ、熙キ、ソナケシ遉マ。「、ト、、、ヒコャノ鬢ア、キ、ニク・を・・lll・・く
爾、「、鵑ソ。「、ス、鵑ハ、ヒ、ウ、ホ・ホ。シ・ネ、ャイソ、ハ、ホ、ォテホ、熙ソ、、、ホ、ォ、、。ゥ璽爾、タ、テ、ソ、鬘「ネャキ鷭スサーニ・ヒツ鄲羹ウ、ホグケ醂ワ、ヒ、「、・テ・ク、ヒヌ颪゙、テ、ニ、゚、・ネホノ、、。ト。」璽爾、ソ、タ、キク蟯キ、ニ、篏荀マテホ、鬢ハ、、、闔」
テヒ、マ、ウ、ウ、゙、ヌハケ、、、ニ、キ、゙、テ、ソ、鬘「、筅ヲサ゚、゙、鬢ハ、ォ、テ、ソ。」
ヘァテ」サヘソヘ、鰺カ、、。「グソヘ、ヌ、ス、ホヌッ、ホネャキ鷭スサーニ・ヒツ鄲羹ウ、ホ・テ・ク、鯡ワサリ、キ、ニナミサウ、魍ォサマ、キ、ソ。」ナミサウ、キ、ソ・皈鵐ミ。シ、ホニ篶・マス・鷽ヘテヒサーソヘ。」
ナミサウ、ス、ホ、筅ホ、ヒ、マ。「ノヤイトイ鬚ハサ・マイソ、箏ッ、ウ、鬢ハ、ォ、テ、ソ。」
ス酘エ、ヒ・テ・ク、゙、ヌナ・抽レ・l・l・lレl酔・・・・・・血l・到テ螟ケ、・ネス・鷽ヘ、マ
爾、ェテ网ホヘムーユ、鬚キ、ニ、ッ、・ヘ。」璽、ネクタ、テ、ニ、ケ、ー、ヒス猜・鮖マ、皃ソ。」
テヒテ」、マニ鶻ャ、ヒセコ、遙「ソイシシ、ヒイルハェ、魃ソ、鵑ヌターヘ・を・・もレ・・く
ナミサウ、鯆鶲ニ、キ、ソテヒ、マ。「チ・ユ、ヒコツ、・ハソァ、鯆ッ、皃ニ、、、ソ、ス、ヲ、タ。」
グハャ、ッ、鬢、、キ、ソク蝪「ソイシシ、ホ・ノ・「、ホク・l・lレl・を糟詞l・l・l・・く
爾、ヘ、ィ。「ウォ、ア、ニ。」、ェテ羹・l・l東l・l・ゐ・・・・・煙詞l・l・中レ洛準峯をl・l東lll・女l洛酔詞l酔l・l・・く
シ熙ヒ、ェピ、鮖・l・l東llぁレ・を・′詞・阜・l・・・・′を・・l・ぁレ阜llをレ・ll・く
ナ・ウ・ノ・「、ホカ皃ッ、ヒ、、、ソテヒ、ャ。「・ノ・「、魍ォ、ア、ソ。」、ス、ホスヨエヨ、タ、テ、ソ。」
ニヘチウ、ス、、、ト、ホシ鵑ャヘチ、ソ。ト。」
・エ・ネ・テ。ェ


49 フセチー。ァヒワナ・ヒ、「、テ、ソノン、、フセフオ、キ[] ナ・ニニ・ァ2009/02/15(ニ・ 18:38:49 ID:SuaS2h2C0
、キ、ォ、キイソ、ォ、ャ、ェ、ォ、キ、、。」
ニャノ瑤ャトケネア、ホス・ホエ鬢ハ、ホ、タ。」
、、、茖「タオウホ、ヒクタ、ヲ、ネニャノ瑤ャス・ハ、ホ、ヌ、マ、ハ、ッ。「シ鵑ャタレ、・ネ、オ、・ソテヒ、ホツホ、ホセ螟ヒス・ホタクシ鵑ャセ隍テ、ニ、、、・隍ヲ、ハ、ホ、タ。」
、ス、、、ト、ホシ鵑ホノユ、アコャ、ォ、鬢マ。「タ荀ィ、コキ・ャー・ニ、タ、キ、ニ、、、ソ。」
シ熙ヒ、マイソ、ォ、鮖・l・l東llぁ・レレl・・′酔血首女l洛膜梃l・轟ъもレ・l・lレl・l轟l・l伯l・l・を・血・l東lll・・く
、ス、、、ト、マヘュフオ、篋タ、・オ、コ。「イルハェ、鮴ーヘ・l・ぁレ・l・部煙・l洛柱・褐l・lll・・・・・l洛首や糟搆ぁ・レ伯l・l・・く
ニアサ・l・繊レ・l・轟糟l・l東lll・・・l・・′膜・賀洛褐柱レ・繊レ・を奉l・・・・レ・・く
、ス、キ、ニフソ、ォ、鬢ャ、鯣ィ、イスミ、キ、ニ。「ナミサウニサ、魘・ウトフ、熙ォ、ォ、テ、ソナミサウシヤ、ヒス・ア、魑皃皃ソ、ス、ヲ、タ。」
爾、ハ。トテ邏ヨ、ャイソシヤ、ォ、ヒシ鵑鮴レ、・ネ、オ、・ニサヲ、オ、・ソ。ェ璽
、ウ、ホソョ、クニ颪、マテ、ヒネセソョネセオソ、タ、テ、ソナミサウシヤ、タ、テ、ソ、ャ。「オ゙、、、ヌ・テ・ク、ヒナ・抽レ・l東l・ぁレ伯・′酔ъl沍l血ll光・阜l・腰を伯褐l・l・l東l・l沍l・l・・く
ニ・口、魍ォ、ア、ニー・ャ、ヒニ・l・l東l・ぁレ伯・′女l・二・・l伯や杖を酔搆ぁ・レ伯l・ぁレ東死・l・lll・・く
爾、ウ、・マツ醋ム、タ。ト。ェ璽
、ス、ホク螟ケ、ー、ヒキルサ。、ャスミニー、キ、ソ。」
タク、ュア荀モ、ソテヒ、マ。「チ・ォ、鯤瑤モケ゚、熙ソサ・l・糟・を后レ沍l・l東lll・をレ・l・・′・糟・・l恁伯糟送l・ぁレ・・く
キルサ。、ャクスセ・。セレ、鬚キ、ソ、ネ、ウ、ヒ、隍・ネ。「サヘソヘ、ホー萃ホ、ホタレテヌ、オ、・ソタレ、・・l・l′l沍・レ・や・嚮l・・糟をΑレ東lll・l洛l・・′・・掘・レ・l伯んl・l阜l・l・l・l・lレl酔・く
キルサ。、マ、ノ、鵑ハカァエ・鮖ネヘム、キ、ソ、ホ、ォ。「、゙、テ、ソ、ッ、・ォ、鬢ハ、、、ネシ鵑鬚メ、ヘ、・ミ、ォ、熙タ、テ、ソ。」
、ス、キ、ニノヤサラオト、ハサ・ヒ。「オセタキシヤテ」、ホシ鵑マー・ト、篋ォ、ト、ォ、鬢ハ、ォ、テ、ソ、ス、ヲ、タ。」
キ・ノサ・・マフツオワニ・・レ・l東l・l沍l・l・・く
ノツア。、ヌ、マ。「・ル・テ・ノ、ヒイ」、ソ、・・ア、ィ、ソサム、ホニィ、イア荀モ、ソテヒ、ャ、、、ソ。」
、ス、キ、ニ、ス、ホノ・ー、ヌ、マエヌクユ、ャテヒ、ホナタナゥ、鯊リ、ィ、ニ、、、・・l酔l・l・・く
・ウ・鵐ウ・鵝ト。」
爾、「、・ゥテッ、タ、ヲ。ゥ、マ。シ、、。「、ノ、ヲ、セ。」璽
、キ、ォ、キ・ノ・「、マウォ、ォ、ハ、ォ、テ、ソ。ト。」


50 フセチー。ァヒワナ・ヒ、「、テ、ソノン、、フセフオ、キ[] ナ・ニニ・ァ2009/02/15(ニ・ 18:39:09 ID:SuaS2h2C0
、ス、ホツリ、・熙ヒタシ、ャハケ、ウ、ィ、ソ。」
爾、ウ、ホノ・ー、ヒニ・・・l・l東llぁレ嚮l洛福レ・l褐l旧lll沍l・・・Ο
爾シツ、マイルハェ、鮖・l・l東lll沍l・l東・柱l・lll沍l・ん・′・・l・l東柱轟l・l沍l・んl・・・Ο
テヒ、ホハ・ニ、ホタシ、タ。」
、ャ。「ハ・ニ、マテアソネノ・、、ホノ网鯔ャ、ヘ、ニナ・・l・llぁレ・l轟l酔l・l・・く
、ウ、ウ、マーータタ。ト、ウ、鵑ハ、ヒチ皃ッハ・ャナ・抽レ・l・ぁレ洛l酔・レレl・・・
、ス、筅ス、篥ッ、ャマ「ヘキ、ソ、ホ、タ、ヲ、ォ。ゥ
、ウ、ホサ・・′・・l・l・l洛・嚮詞・・・l・l・・ll・lll・・く

爾、マ。シ、、。「コ」ウォ、ア、゙、ケ、ヘ。ト。」璽
テヒ、マ
爾ツフフワ、タ。ェウォ、ア、ニ、マツフフワ、タ。ェ璽
、ネテヒ、ャタシ、鬚「、イ、隍ヲ、ネ、キ、ソスヨエヨ


・エ・ネ・テ。ト。ェ

テヒ、ャオ、、ナ、、、ソサ・ネ、マ。「、ノ、ヲ、荀鬢ス、、、ト、マシォハャ、ヌ、マキ隍キ、ニ・ノ・「、魍ォ、ア、ハ、、。「、ネクタ、ヲサ・」
、ス、、、ト、マ。「、ノ、鵑ハソヘ、ホタシ、篩ソサ・ヌ、ュ、・鬢キ、、、ネクタ、ヲサ・」
、ス、、、ト、マ、「、鬢讀・・詞糟l・・・・′を・・l・l・l・ゐレレl伯l・ぁ・・く
、ス、キ、ニコヌク螟ヒ、ス、、、ト、マシォハャ、ホツクコ゚、鮹ホ、テ、ソソヘエヨ、髻「サヲ、ケ、゙、ヌトノ、、ツウ、ア、・ネクタ、ヲサ・ト。」
テヒ、マ、ス、ホサ・l・・・・・・・を・・酔搆ぁレ・・詞・東ンl洛柱レ・・l先レ・l東l・l沍l・l・l洛l・・′助l・l・l・ゐレレl酔l・l・・く
、キ、ォ、キ、ス、・ハヘ霤ヒ、マ・ノ・「、ホ、「、・・熙リ、マカ皃ナ、ッサ・筅ヌ、ュ、ハ、ッ、ハ、テ、ニ、キ、゙、テ、ソ、鬢キ、、。」
クスコ゚、筅ス、ホテヒ、マタコソタノツア。、ホナエウハサメ、ホテ讀ヌ。「ツ邉リ・ホ。シ・ネ、ヒ、ウ、ヲス颪ュツウ、ア、ニ、、、・ス、ヲ、タ。」
、「、ホクナヒワイー、ヌクォ、ト、ア、ソ。「・ホ。シ・ネ、ホサ・l・珠レ伯東・l血ゐレレl・・柱・く

ナロ、ャヘ隍・ロ、ャヘ隍・ロ、ャヘ隍・ロ、ャヘ隍・ロ、ャヘ隍・ロ、ャヘ隍・ロ、ャヘ隍・ロ、ャヘ隍・ロ、ャヘ隍・ロ、ャヘ隍・ロ、ャヘ隍・ロ、ャヘ隍・


51 フセチー。ァヒワナ・ヒ、「、テ、ソノン、、フセフオ、キ[] ナ・ニニ・ァ2009/02/15(ニ・ 18:39:26 ID:SuaS2h2C0
、ウ、ホマテ、鯤ケ、、、ニ、キ、゙、テ、ソサ・・′肢レ洛諸レ・やレ・lll柱l・乱Αレ洛l・l・l阜lll・l伯・褐・・l・l阜・レ沍l・l・・く
、キ、ォ、キ、、、ッ、鬢ハ、鵑ヌ、筍「、ス、・マ、ハ、、、ネサラ、テ、ニ、、、゙、キ、ソ。」
、キ、ォ、キ、ウ、ホマテ、鰺ァソヘニ鷽ヘ、ヒ、キ、ニ、、、ソサ・・′・・l・・・ぁレ・l・呉・・血沍時。「、、、ュ、ハ、・ネ、ホ・チ・罕、・爨ャフト、テ、ニカテ、ュ、゙、キ、ソ。」
カイ、・イ、・シエリ、ヒケヤ、ッ、ネ
爾、ェ、、。「イカ、タ、雋カ。」ヘエサハ、タ、陦ェウォ、ア、ニ、ッ、・陦ェ璽
、ネ。「ナ・・l・・′・レl・l・・・・・l洛酔詞l・l・l沍l・l・・く
、オ、ケ、ャ、ヒウァセヌ、テ、ニ。「、ス、テ、ネクー、魍ォ、ア、ニ
爾クーウォ、、、ニ、・陦ェ璽
、テ、ニクタ、テ、ソ、鵑ヌ、ケ。」
、ス、ヲ、キ、ソ、・
爾、ェナレサコツ・ウハィ、ニ、ニ。トウォ、ア、ニ、ッ、・陦ェ、ハ、「。ェウォ、ア、ニ、ッ、・陦ェ璽
、ス、・鯤ケ、、、ニチエー・ア、ィ、ニ、キ、゙、テ、ソ、鵑ヌ、ケ、ノ。「ヘァソヘ、ホー・ヘ、ャオ。ナセ、鰺・ォ、サ、ニ。「ホ「ク・を・・l・l・んl・l・・く
、ス、キ、ニ
爾ヘエサハ。「、ハ、鵑ォ・ノ・「イ・・ソ、゚、ソ、、。」ホ「ク・・・lll東ぁレ・を美、テ、ニ、ェ、、、ヌ。」璽
、テ、ニクタ、、、゙、キ、ソ。」
コ」ケヘ、ィ、・ネニ・l・l東l・l・をレ・lレl・ぁ・l酔・・l・l東・・l阜んl・l・l・l・・′l・l洛時、マフオイ賣エテ讀ヌ。」
トォ、゙、ヌヘァソヘウァ、ネノロテトネ・テ、ニソフ、ィ、ニ、゙、キ、ソ。」
ススサ・轟′・′・褐・阜l・・・・・l・l東l・ぁレ・
爾、ィ。「コ」。ゥナ・・l・llぁレ・l・・′l阜んl・・・Ο
、ス、・鯤ケ、、、ニ。「サ菘」、マ・セ・テ、ネ、キ、ニ、キ、゙、、、゙、キ、ソ。」
コ」、ヌ、篳セソョネセオソ、ヌ、ケ、ャ。「、筅ヲテッ、ォ、ホール、ヒ・ノ・「、魍ォ、ア、・・マタ萃ミ、ヒ、キ、ハ、、、隍ヲ、ヒ、キ、ニ、、、゙、ケ。」

、。、罔ノ、」ハンツクニサセ・2nd-ハフエロ

雑記断片 / COMMENT:0 / TRACKBACK:0
 

― 燈宮 仮月 ―
Hinomiya Kaduki

趣味/
 「読書」
 「音楽鑑賞」
 「妄想」

座右/
 「初心忘れるべからず」
 「思い立ったが吉日」
 「継続は力なり」

口癖/
 「結局は程度問題」
 「時と場合に因る」
 「何事も経験」

欠点/
 「すべて狂言、、、、、

 
『他ならぬ、他人の為に』
『それはつまり、因果のように』
『世はなべて殊もなく』
コミックス・コード
『爆発的情報進化 Meme Explosion』
『Fight and Flight』
『重力の中』
『ロストリモート』
『あんちのみ?』
『日常机上』
『頭蓋骨と頭痛の間で益体も無い話』
『都市なる伝説 Netlore』
『感情と、機械の生物 nothing but ism』
『“特別”もいずれ』
『Letter』
『細胞奴隷』
『死ヲ希シ慮ル事念ズ』
『All are the gradations』
『オール オア ナッシング』
『いつかの心を 忘れる心 for me any more』
『一般的に一般人は一般的に云って一般以下である』
『引き篭もりの愚者』
『人災について』
『世界の片隅で愚痴を云ったら自分に返ってくるって意外と真理』
『危機感欠如認知バイアス Somebody else's problem acknowledgment bias』
『命の重さ──言葉の重さ Weight the mind』
『Fortuna amicos conciliat, inopia amicos probat. 』
『せめて人間らしく』
『傾ぐ世界 Poltergeist』
『自殺考察(1) 墜落追悼』


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ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破
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