スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 /
『科学の果てに Nonsence Thought Experiment』

前述・思考実験まとめ1に対する反駁

「まずチューリングテストについて……」

「ちょちょちょ、待ってください……これわざわざ対話形式でやる必要あるんですか?」

「強いて云えばない。だが、最近特にやってなかったから無理やりやってみようという次第だ。なぁに、案ずるより生むが易しだ。意外と上手くはまるかも知れんぞ?」

「でも常識的に考えて箇条書きした方が早いですよね。要点もまとまるしなにより読み易いです。読者のことを考えれば対話形式は実はあまり優れた手法じゃありませんよ?」

「それは知っている。箇条書きは美しいな、わかりやすいな。まるで数式のように単純明快じゃないか。俺もそれは認めるよ。箇条書きは情報伝達における革命児だ! ダラダラと長い文章を書くことの無意味さよ。要点をまとめて単純明快明朗快活に話を伝えろ。無駄な感傷や感情は誰も聞いてないぞ。お前の心はどうでもいいんだ。さっさと話せ、バカヤロー」

「いや、まぁ、そこまでは云いませんが……」

「箇条書きの情報が欲しければそういう場所に行くのが一番手っ取り早い。ここはそういう意味では、それを目的とした場所じゃないし、読者にそれを与えるつもりは無いよ」

「“読者に優しく無い”宣言とか」

「総ての人間が読者に優しい事を考える必要は無いだろ? 総てを箇条書きで話し、書くように教育された世界に行ってみろ。個性なんかあったもんじゃない。人間の区分はその外見にあるのではなく、つねにその思考にのみ収束するものだ。お前がお前足りうるのは、その思考がお前固有だと認められているからだ」

「外見は……重要でしょう?」

「外見は重要ではない。物理的身体を有するかどうかは重要だが、それは所詮、肉体を持つかどうかというただそれだけの違いでしかない。……簡単に思考実験をしてみよう。こう考えてみるんだ。

1:あるところにAという人物が居た。彼には恋人Bが居る。
2:ある日、Aは実験に巻き込まれて消滅してしまう。
3:しかし後日、二人の人間が実験地跡で発見された。
4:一人はAと非常によく似た人間だったが、性格はまるで別人だった。記憶も全然別人のものだった。(A1)
5:もう一人は、全然別人の姿をしていたが、間違いなくAと同じ記憶と性格を有していた。(A2)

Q1:この場合、恋人Bはどちらの人間と付き合うのが妥当だろうか?
Q2:元のAを知らない人間はA1・A2どちらを元のAと連続性があると考えるか?

……はい、まずQ1の答えは?」

「…………A2で、しょう、かね? 記憶が無いならそもそも元のAとは云えないし……A2は今でもBの事を愛しているんでしょう?」

「勿論、記憶も性格も、つまり内面は全部元のAと同じなのだからね。逆に外面しかAでないA1は全く、その意味では恋人であれる可能性は低いわけだ。この違いは一体何処から来るのかな?」

「そりゃまぁ、人間は心を重要視する生き物ですから……」

「そういう事だ。ならば、人間を区分するのはほとんどがその精神という事になる。外見的な個性というものはその意味では人間関係に重要な意味をもたらさない。まぁよっぽど酷い外見でなければ、という条件はつくがね」

「じゃあQ2の答えはなんですか?」

「それは勿論、A1の方を、だ。B以外の人間で元のAを知らない人からすれば、実はA2よりもA1の方が元Aに近いと考えられるからな。外面の連続性は誰の眼にも明らかだが、内面の連続性など赤の他人からは観測不可能だ。元のAを知っているという前提条件が無ければ、Aを構成する要素は外面が大きな比重を占める。────心なんてもので人を区分しようとする事のまた曖昧さよ」

「うわー、あなた結局何が言いたいんですか……」

「さぁてね。どういう事かは自分で考えてみてくれ。その為の“思考実験”だ。云える事があるとすれば……『これはどちらもAである』という事や『もうどちらもAではない』という事さ」

「どちらもAで無い、というのはまぁ、解るのですが、Aが二人になるんですか?」

「Aが一人でなければならない理由はこの世界には無いよ。観測されるデータをどう処理するかが重要なんだ。もし処理の仕方が非常にアバウトであるならば、二人ともAであると判定される可能性がある。リベラルな考えの人間がこれを聞いたら、きっと肉体がAのA1も、精神がAのA2、どちらも元のAと連続性があると云うかもしれない。ま、勿論、Aの魂が二人に宿っている、という訳ではないと思うがね」

「はぁ……解ったような何なのか……それはそうと本題に入りましょうよ、いい加減」

「まぁちょっとだけまて、この類の思考実験それ自体に答えは“無い”んだ。この点は重要だぞ? 思考実験には二種類ある。答えのあるモノと、無いモノだ。そしてさっきのものには答えが無い。
思考実験においてそれが有意味であるか、無意味であるかはそれが思考するに値するかどうかただそれ一点のみだ。実際問題、今さっきて提示した問題には哲学的倫理的な意義はあっても、ただそれだけでしかない。答えの有る無しではないんだ。思考実験として、学術的に意味を見出せるかどうか。……思考実験の意義として、考える意味が無いものにはやはり価値が無いよな」

「……つまり?」

「設定に無理がある思考実験には価値が無いって事。それはこれから話す」

「なるほど、それが本題に関わってくる導入になるんですね。……回りくどッ」

その1:チューリングテストについて

「チューリングテストそのものの概要に関してはもはや此処で説明するまでも無いだろう。有名だしな。もし知らなければウィキペディアにでも飛んでくれ。……さて、チューリングテストそれに対する反駁をこれから行っていくが……さて、何処から話したものかな」

「というか大丈夫なんですか?」

「なにが? というか、コレ自体はただの思考実験さ。チューリングテストに対して無理やりいちゃもんを付けてみようという程度の話。それが真実味を帯びているかどうかはこれを読んだ人間に判定してもらえばいい」

「はぁ、まぁ最終的には丸投げですもんね、貴方の話」

「ここは読者にアンチテーゼを与える事を目的としているからね。……さて、チューリングテストに対する反駁いくぞ。まず第一。

1:チューリングテストそれ自体は“ただの思考実験”であり、このテストそれ自体が正しい訳でもなんでもない。

という事。これは解るな? このテストはAIに知性が認められるかどうかを人間が判定するだけの実験であって、客観的な結論を持ちうるものではないからだ。つまり、“答えの無い思考実験”の代表格なんだ」

「答えが、ないんですか?」

「判定を人間が下す時点でそんなもん、なんの意味も無いだろうが。お前、この実験でおまえ自身に知性があるかどうかも判定できると思うのか? この実験の二つ目の問題点が此処にある。つまり、

2:被験者は、箱の中に入っているのが人間かAIか絶対に判定できない。

という事さ」

「どういうことです?」

「単純。お前が箱の中に入って、もう一人の人間Cを用意し、お前らの間でチャットを行わす──ここは本当は会話でもいいんだがな──さて、Cは箱の中身が人間かAIかを判定する事は絶対に出来ない。それは何故だと思う?」

「それは……中身が解らないから……」

「その通り、AIがその通りに知能を真似するならば、人間と区別をつけることは出来ない。結果的に云えば、箱の中を覗く以外にそれを人間かAIかを判定する事は出来ない。まるでシュレーディンガーの猫のネコのような話さ」

「幾ら箱の外側から観察しても、中身はわからない、ですか」

「そう。そしてそこからこういう結論が導ける。つまり、

3:人間かAIを判定できないテストであるならば、チューリングテストにはAIの知性の有無を本当の意味で判定する能力は無い。

となる。噛み砕いて云うならば、AIに意識があるかどうかを判定は出来ない。強いAIと弱いAIを判定できない。などと言うことになる」

「はぁ……つまり、このテストに意味は無いんですか?」

「意味が無くは無い。アプローチとしてのAI研究には一定の効果を挙げるだろう。だが、チューリングテストに合格するように作られたプログラムは、ただそれだけしかプログラムされていないという意味で、AIとは程遠いただのシステムだ。将棋プログラムやチェスプログラムと同じように、それはやはり何処までも機械的だ」

「なるほど」

「チューリングテストそれ自体にはこういった感じの反論がいくらでも可能だ。それと同時に全く意味が無いというわけでもない。哲学的示唆も多く含んでいる。……極論すれば、箱が人型だったとして、俺が全くの機械でAIを搭載しているだけかもしれないって考える事もできるな」

「はぁ……あなた機械なんですか?」

「さて、どうだろう? お前は俺が人間だと思うか? それともAIだと思うか? お前はそれを判定できるのか? 頭をかち割る以外の方法で判定できないのか? そう考えるならば、そもそも人間とAIの違いは? 全く人間のように振舞う事ができるAIと人間の違いは?」

「…………一気にまくし立てないで下さい、頭が痛くなりました」

「俺からすれば、お前には全く知性を感じられないな。お前本当に人間か? AIがプログラムにしたがって振舞っているだけなんじゃないのか?」

「酷ッ。私は人間です!」

「さぁて、どうなんだろうねぇ────そうプリプリ怒るな。機械みたいだぞ」


----------------------------------------------------------------------------------------

2:ブロックヘッドについて

「これについてはそういう事が無いな。簡単な話だし、特に間違っちゃいない」

「そうなんですか?」

「実現達成不可能性はあるが、前提は間違っちゃいない。ただの単純なプログラムでもある意味でのAIを達成する事は可能だという事に過ぎない。逆に言えば、チューリングテストのようなもので“真の意味での知性”を判定する事は出来ないし無意味であるという事さ」

「さっき貴方が云ってた事と、云いたいことは同じですね」

「そうだな。人間の脳や意識や知性が、ブロックヘッド様のプログラムをこなしているわけじゃない事を考えるならば、少なくとも人間の知性はブロックヘッドとは違うシステムであると考えられる。だが、非知性的なブロックヘッドと人間を区別する事は出来ない。此処から導き出せる結論、それは、

A:人間的振る舞いをするかどうかを判定するだけではAIの知性を判定する事はできない、というか、意味が無い。

という事になる」

「特に反論も無くスムーズに結論が出ましたね」

「これは別段思考実験というようなものでも無いからな。その意味で言えば、あまり考える意味が無いという意味で、あまり価値の有る話でもない。まぁ、チューリングテストと一緒に覚えておくのが関の山だな」

「酷いですね」

「ま、人間の脳が非知性的なブロックヘッド様のプログラムをこなしている可能性は、実は否定できないんだけれども……それはたぶん、ないんだけど……さぁて、どうなのかねぇ。人間は、人間が意識して無いだけで、実は非常に単純なシステムで成立しているのかもしれないな。はてさて──」


----------------------------------------------------------------------------------------

3:中国語の部屋について

「いい加減、疲れてきたんだが……まぁいいだろう。中国語の部屋という思考実験は非常に有名……でもないか。わからない人は過去のエントリーを読むか、ググってくれ」

「相変わらず読者に優しくない……」

「人間に残された時間は極わずかだ。同じことを何度も説明する気にはなれないナァ」

「それでも不親切には違いないですよねぇ」

「だったら、世間の方が俺に不親切なんだろう。全く、この程度の話は俺が説明するまでも無く知っていて欲しいものだ。まったき不親切な世界よ。げんなりするね」

「脇道に入って獣道をずかずか進まないで本題に入ってください」

「中国語の部屋が示唆するものはつまりこういう──箱の中の人間が中国語を理解していないならば、箱そのものも中国語を真の意味で理解しているわけではないのではないか?──という事だ」

「はぁ……でもこの実験って、なんか回りくどくていまひとつ解り難いんですよねぇ」

「それはこの実験が、“答えの無い思考実験”に分類されるからかな? この実験には明確な解答を与える事ができない……それは何故だかわかるか?」

「ん? えーーー、……なんででしょう?」

「そもそも“理解する”という言葉の定義が曖昧になるからだ。どういうレベルで理解していればそれは理解している、という事になるのかな? 箱全体を見て中国語の会話が成立すればそれは、中国語を理解しているという事になるのかな? これはコンピュータにも、人間の脳にも云える話だ」

「というと?」

「コンピュータの場合、小部屋全体がコンピュータを表し、マニュアルに従って作業する英国人がプログラムに従って動くCPUに相当するんだな。CPUが中国語を理解していなければ、本当にそれはコンピュータが中国語を理解していない、という結論になるのかな?
人間の場合も同じさ。小部屋全体が脳みそを現して、マニュアルに従って作業する英国人が脳細胞、とでも考えればいい。脳細胞という一つの単位が、中国語を理解していなければならない理由は? どう考えても脳細胞単体は中国語を理解しないが、脳全体は中国語を理解しているぞ?」

「さっきから理解理解って言いまくりですね」

「その通りだな。どのレベルで理解する事が“理解”という事なのだろうか。システムの一部を切り出してその部分が中国語を理解していないという事で、そのシステム全体が中国語を理解しているわけではない、と云うのは暴論だな。それは“脳の否定”だ」

「脳の否定ですか……」

「あらゆる知性の否定でもある。知性というものは複雑なプログラムを幾つも重ねた上に存在する総体としてのシステムだ。そこで英国人一人をつるし上げる意味は無い。彼はシステムの一部なのであり、彼を含めた総体こそが“知性”なのだ」

「じゃあこの思考実験って」

「全く、意味の無い話だ。哲学的には面白いかもしれないが、そこから直感的に云われる言説にはなんの意味も無いし説得力も無いな。──つまりこれらの主張にはなんの意味も無い。

1:心の哲学からこの実験を見ると、これは心身問題に対する立場の一つ、機能主義に対する反論を提示している。すなわち
・意識体験は機能に付随しない。機能主義は間違っている。

2:言語哲学の観点からの表現は、次のようになる。
・統語論は意味論を含まない

3:人工知能の哲学の観点から表現すると、次のようになる
・強い人工知能は製作不可能である。

まず1に対して。中国語の部屋の思考実験がすなわち、脳の機能総てを表現しているとは全く言いがたく、この主張には根拠が無い。一部の機能に意識体験が付随しないからといって、総合的に見た脳の機能から意識体験が付随しない事の理由にはならない。

2について。残念ながら自分は言語学を理解していないので反論も肯定もできない。……ただ、この思考実験が意味を持たない事から考えても、その結論自体に意味は無い。もっと真面目に考えてくださいという話だ。

3についての反論。基本は2と同じになるが、強い意味でのAIは創造可能だ。もし何らかの形でも脳やこの意識を模倣する事ができないならば、そもそもこの脳自身が超物理的な存在になってしまう。意識を作り出しているシステムが超常的でないと考えられる以上、AIが人間と同じ意識体験を持つことは可能であると思われる。

少なくとも、似たような意識体をAIが形成する事は可能だろう。人間と全く同一である事は、逆に不可能かもしれない。

……こんなところかな」

「理解できないー」

「中国語の部屋は哲学的には面白い題材だけど、それを学術に取り込むことは無意味な主張だ。残念ながらこんな話を大真面目に哲学以外の場所で話す事に価値は無いな。そんな事をしたら普通、馬鹿にされる。主に俺が馬鹿にする」

「容赦ないですね、あなた」

「昔の哲学者はこの程度の話で喧々諤々云っていたのかな? 馬鹿だったのかな? それとも俺の脳みそがこの思考実験の本質を理解していないのかな? どっちだと思う?」

「知るか馬鹿」

「馬鹿で結構。……しかしまぁ、その意味で言うと、俺は前回の話で云うところの、“バリバリの物理主義者で機能主義者”なんだろう。……ただま、あーゆー主義主張の話を聴くと、何故か微妙に全部間違ってるような気がしてならないのだ。それは何故かナァ」

「知りませんよ、そんな事」

「なんというのかな。まだ後一つ言いたい事が残っているんだが、いい加減疲れたのでやめておこう。それは次回に持ち越しだ……ここまで話してきて思うことは、どうしてこんな間違った話が出てくるのだろう、という素朴な疑問だ」

「素朴な疑問?」

「思考実験というものはあくまで机上の空論だ。それが直接なんらかの形で学術的な結論をもたらす事は無い。その思考実験から数式を組み上げ、順列を並び上げ、計算する事で初めて学術的な意味を持つ答えが出てくるんだ。だから、思考実験から即、学術的な解答は得られない。それを物理的科学的数学的に置き換えなければならないんだ」

「はぁ……」

「思考実験は結局のところ、未だに答えの無い、そういった領域でのみ意味を持ち得ないんだな。だからこそ、心とか、魂とか、意識とか、そういう題材で用いられるんだ。それは往々にして哲学の領域で、実際のところ、最後まで答えを希求する事に意味は無いんだ。思考実験は科学的な結論をもたらさない。…………畢竟、それに囚われる事に意味は無い」

「思考実験に、とらわれるのですか?」

「思考のループにはまり込んでも、答えは得られないよ」

「じゃあ、答えは何処にあるのですか?」


「簡単な事。──答えはその数式の先に」


「そして物理の先に」


『ならばそれらは』


『科学の果てに』


/ COMMENT:0 / TRACKBACK:0
コメント

コメントする?












 秘密コメント

トラックバック
トラックバックURL
 

― 燈宮 仮月 ―
Hinomiya Kaduki

趣味/
 「読書」
 「音楽鑑賞」
 「妄想」

座右/
 「初心忘れるべからず」
 「思い立ったが吉日」
 「継続は力なり」

口癖/
 「結局は程度問題」
 「時と場合に因る」
 「何事も経験」

欠点/
 「すべて狂言、、、、、

 
『他ならぬ、他人の為に』
『それはつまり、因果のように』
『世はなべて殊もなく』
コミックス・コード
『爆発的情報進化 Meme Explosion』
『Fight and Flight』
『重力の中』
『ロストリモート』
『あんちのみ?』
『日常机上』
『頭蓋骨と頭痛の間で益体も無い話』
『都市なる伝説 Netlore』
『感情と、機械の生物 nothing but ism』
『“特別”もいずれ』
『Letter』
『細胞奴隷』
『死ヲ希シ慮ル事念ズ』
『All are the gradations』
『オール オア ナッシング』
『いつかの心を 忘れる心 for me any more』
『一般的に一般人は一般的に云って一般以下である』
『引き篭もりの愚者』
『人災について』
『世界の片隅で愚痴を云ったら自分に返ってくるって意外と真理』
『危機感欠如認知バイアス Somebody else's problem acknowledgment bias』
『命の重さ──言葉の重さ Weight the mind』
『Fortuna amicos conciliat, inopia amicos probat. 』
『せめて人間らしく』
『傾ぐ世界 Poltergeist』
『自殺考察(1) 墜落追悼』


◆学術系
国民が知らない反日の実態
FreeJapan.TV (国益最前線)
マンガ論争勃発-継続中
1ドットの声にもギガバイトの魂
Open ブログ
泉の波立ち
スタンダード 反社会学講座
哲学的な何か、あと科学とか
Me pudet imprudentiae meae.
博士の独り言
IT & Economics 池田信夫 blog
日本のここがおかしい
日本経済をボロボロにする人々
rarity0
Zopeジャンキー日記
古代ギリシア哲学と現代倫理学のページ
独白日誌
山下太郎のラテン語入門
Sankei Web
ダイヤモンド・オンライン(Diamond Online)
JAXA 宇宙航空研究開発機構
◆サブカル
GIGAZINE
分裂勘違い君劇場
破壊屋
チェキ空ブログ
制作のしおり
ハックルベリーに会いに行く
死ぬほど洒落に
島国大和のド畜生
日常ごっこ
SPOTWRITE
無人島日記
ニートの海外就職日記
As a Futurist…
G.A.W.
地を這う難破船
オタク商品研究所plus
end-point 科学に佇む心と体
conflict error
Technobahn
痛いニュース(ノ∀`)
◆データベース系
報道監視まとめWIKI
放送されない政治家の思想と実績
エロゲ販売規制問題まとめwiki
子供の犯罪被害データベース
政治ブログランキング
無法地帯
ウェブ石碑
◆読書系
幻影の書庫
ジャックハマー
taipeimonochrome ミステリっぽい本とプログレっぽい音樂
ミームの死骸を待ちながら
隠れ蓑~penseur~
◆芸術系
檸檬通り
僕のアベノライフ
◆写真系
JUNK GARDEN
染谷翔の自転車世界一周ワロスw
◆音楽系
kaiの判別式
mosaik - electronic music
19's Sound Factory
Aliced Twilightz
Iemitsu.
◆アニメ系
Other voices-遠い声-
フジテレビ“ノイタミナ” TVアニメ 東のエデン
ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破
化物語
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。